8月も残りわずか、夏休みもあっという間に過ぎようとしています。
毎年の恒例行事、「地域サロンとばば児童クラブとの交流会が行われました。
夏野菜カレーをいただき、その後はサロンの方と子ども達がペアになり、お店屋さん、お客さんになりお買い物ごっこを行いました。お店屋さんは、お金の受け渡し、お買い物をする方も、今日はカレーを作る、お誕生日会をする等何を買えばよいか目的を持ってお買い物をしました。
サロンの方から「お店屋さんになりたいと思っていたから、できて楽しかった。」「小さい子と一緒にスーパーに行くこともないし、お買い物できて嬉しかった。」と感想をいただきました。



馬場校下町民広場
8月7日(水曜日)「お金の大切さ」の勉強会を開催。
金融広報中央委員会 消費アドバイザーより 2名の講師を招いて行いました。
「お金は計画的に使いましょう」「よーく考えて使いましょう」「大切なお金ですから」


一人ひとりカレーを作る材料をゲーム感覚で、買い物をしました。
最後に、おこづかい帳がプレゼントされました。
おこづかい帳の一部より

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8月6日(火曜日)サロンひがしやまを開催。
指先から元気になろう「金魚ストラップ」作り。
クラフトテープを使って、涼しげな金魚のストラップを作りました。
指先と頭を使って元気になろうが目標でしたが、なかなか上手にできずイライラする場面も、それでもみんなと お話をしながらの制作は、楽しかったです。
この事業は、善隣館事業わくわくタイム・馬場福祉会の協賛で行いました。


馬場校下町民広場
7月に入り連日暑い日が続いています。
そんな中、室内の涼しい環境のもと、クラブ員で七夕飾りを制作しました。
それぞれの お願いを短冊に書き飾りつけました。
少しでも、みんなの気持ちがとどき、叶うといいですね。



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7月1日(月)馬場地区まちぐるみ福祉活動推進員 24名で「バス研修」を開催しました。
〝県バリアフリー体験住宅・ほっとあんしんの家〟〝金沢中央消防署〟の二か所を見学しました。
〝ほっとあんしんの家〟は、福祉用具や住環境の調整による自立生活を目指す目的での住宅を見学。
〝金沢中央消防署〟では、消防車の説明を聞き中でも高層ビルなどに対応するための はしご車54メートルまで伸びること圧巻。参加者は、バスケットに乗り14メートルの高さまで上がり、景色を見渡しました。

“ほっとあんしんの家” 高さ調整式キッチンの説明


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6月15日(土)多世代交流事業「スポーツ大会」を馬場小学校体育館で開催しました。
5歳児から87歳までの幅広い方々総勢54名が集い、6チームに分かれ総当りで戦いました。
ポイントゾーンにジェットローラを投球、少し弱かったり、強かったり相手のローラーを押しゾーンに入った時は、チーム全員で拍手をして喜び合い、多世代間の絆はさらに深まったようです。
この事業は、馬場児童館と馬場子ども会連合会の三団体合同で行いました。



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6月11日(火)臨床美術「花文字アート」を開催しました。
二木春代先生のもと、思いついた花の名前をボードに ひらがな文字、カタカナ文字で墨汁を使い書く。書いた字を線や曲線などですべてつなげる。つなげた空間を色付け、カラフルなアクリル絵の具、メタリックに光る絵具も使って、作品が仕上がりました。
作品は、7月に北國銀行金沢城北支店で展示をします。
みなさん、見学に行って下さい。
この事業は、善隣館事業わくわくタイム・馬場福祉会の協賛で行いました。



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まちぐるみ福祉活動推進員 研修会 「認知症について」
5月27日(月)馬場公民館に於いて、まちぐるみ福祉活動推進員を対象に研修会を開催しました。
「認知症について」辻 典子氏を講師に招いて、認知症の症状、接し方などを辻講師の実体験を交えながら学びました。
この研修会により、参加者全員、<認知症サポーター>となりました。


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地域安心生活支え合い事業 木町二番丁町会 「コミニティカフェ」
5月19日(日)木町二番丁町内の <まめ月>にて、コミニティカフェを開催しました。
おいしい甘味と飲み物を頂きながら 町会の方々が、入れ替わりで訪れ緑豊かなお庭を愛でながら会話を楽しみました。
次回は、8月に予定をしております。



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5月7日(火) サロンひがしやまを開催。
「折り紙・吹きこま」 2種類の吹きこまをつくりました。
2枚の紙を使って、4枚の紙を使っての2作品。
完成後は、各々が吹きかけてグルグルまわるおもちゃを楽しみました。


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