6月14日(土) 富山方面へ36名で出かけました。
午前中は、<水上ラインクルーズ:環水公園~岩瀬>、午後は<富山市ガラス美術館>を見学。
お食事や道の駅でのお買い物、みんな楽しそう。
バスの中でも明るく笑って話がはずみ、子ども達の明るい声で周囲を笑顔に巻き込み多世代交流となりました。
雨の中での一日でしたが、「楽しかった」と笑顔で言ってもらえたのが何よりでした。

水上ライン乗船場にて

「水のエレベーター」中島閘門

中島閘門を通過

富山市ガラス美術館のエスカレーター

富山市ガラス美術館前を走る市電ポートラム
馬場校下町民広場
5月25日(日) 金沢星稜大学を会場に、金沢版子ども宅食推進事業が実施されました。
「金沢版子ども宅食推進事業」とは、子育て支援の一環として、ひとり親子育て世帯の方々に、食材、日用品の提供をして その後,各家庭での経済、生活、精神、身体等のお困りごとをお聞きし事柄に応じて必要な制度、サービス等の専門職に繋げる橋渡しが目的の事業です。
予約された80世帯(当日欠席2世帯)家族が参加されました。
食材、日用品は、各地区で実施したフードドライブで集まった品々やカナカン、バローなどの企業から頂いた物品が、所狭しと並び大盛況でした。
また、地区のみなさまのフードドライブのご支援、ご協力ありがとうございました。




馬場校下町民広場
4月22日(火) 馬場公民館3階ホールでマージャン教室を開催。
今回より男性1名が新しく参加。三卓で、パイを囲み楽しい2時間をすごしました。今後も、新しい参加者をお待ちしております。
気軽に顔を出して楽しく遊んで行ってください。

馬場校下町民広場
4月22日(火) サロンひがしやまを開催。
「ヤクルト出前講座」ヤクルト健康管理士を講師に迎え ヤクルトがテーマとする「早ね 早おき 朝ごはん 朝うんち」を勉強しました。
1日の1/3をしめる睡眠を充実させるため、早おきして タンパク質を朝食に取り入れ 腸を動かす運動をして、朝うんち。
快適な毎日につなげましよう。
お土産に ヤクルトをいただきました。



馬場校下町民広場
3月1日(土) まちぐるみ福祉活動推進事業を開催。
日本赤十字社石川県支部指導員による救急救命法講習会を開き、まちぐるみ福祉活動推進員が心肺蘇生法や自動体外式除細動器(AED)の使い方を学びました。

日本赤十字石川県支部指導員による説明

新聞紙を利用した足カバー

心肺蘇生
馬場校下町民広場
2月22日(土) 地域安心生活支え合い事業を開催。
駿生会町会は、会場を地区内のシャマロンで新年会を企画しました。
当日の参加者は、27名。連日続いた雪すかしの慰労も兼ねて 飲食やビンゴゲームを通して 子どもも含めた幅広い年齢層のみんなが親睦を深めました。


馬場校下町民広場
1月28日(火) サロンひがしやまを開催。
今回は、オークスリクプライド小坂の職員を講師として迎え、道具を使用して主に上半身の体操をしました。
ラジオ体操で体を暖めたあと、柔らかいビニールボールや新聞紙を使用して上半身と指を鍛え、最後に太極拳で呼吸を整え転倒防止効果を養いました。
太極拳は、ゆったりとした動作で「気持ちが落ち着いた」「リラックスできた」との声が聞かれました。


馬場校下町民広場
1月14日(火) サロンひがしやまを開催。
今回は、新春を祝う食事会です。
2025(令和7)年が、皆さんにとって穏やかで健康な日々でありますように。
近況報告の会話が弾む中ランチタイムが始まりました。
参加者の多くは、ひとり暮らしの方々、一人でいると誰ともしゃべらない日もあります。
サロンに来て、おしゃべりを聞く、話しているうちに、気分がウキウキ気持ちも身体も温かくなります。
家に閉じこもっていないで、みんなで楽しい時間を過ごしましょう。
ボランティア一同 今年もいろいろな企画で、皆さんの参加をお待ちしております。

馬場校下町民広場
12月10日(火) サロンひがしやまを開催。
今回は、正月飾りづくりです。稲わらを束ねて(ねじって結ぶ結構な力仕事です)体が温まってきました。
紙の紙垂(しで)を 差し込み一文字の完成。神棚用のしめ飾りを仕上げ 一人お正月の準備が整いました。
この事業は、善隣館事業わくわくタイム・馬場福祉会の協賛で行いました。



馬場校下町民広場
11月30日(土) ばば児童クラブ員とその家族、そして地域サロンの高齢者が加わり スポーツ大会ボッチャを開催。
参加者37名がグループに分かれ総当たり戦を楽しみました。
選手は、1球投じるごとにチームで作戦をねり、1球ごとに盛り上がりました。
参加した高齢者の平均年齢は、83歳ですが、児童に話しかけながらニコニコ笑顔で親睦を深めました。




馬場校下町民広場