6月17日(土)
第3回目になる今回は『SDGsのお話しと量り売り体験』です。
まずは、児童館で、川崎朱美子先生によるお話し、『食べ物のパッケージから環境をかんがえてみよう』でお勉強。
スパーで個包装された食品を買うのが当たり前ですが、そのパッケージはゴミとして捨てられています。
そんな中、地元の本江醸造食品さんでは、今も量り売りを行っていらっしゃいます。
量り売りをほとんど知らない子ども達と、体験してきました。
手軽なパック売り、ゴミの出ない量り売り、それぞれの利点がありますが、個人商店の量り売りは、売り手と買い手のコミュニケーションが生まれのも、とても素敵なことなんですよね。
馬場校下町民広場
4月22日(火) 馬場公民館3階ホールでマージャン教室を開催。
今回より男性1名が新しく参加。三卓で、パイを囲み楽しい2時間をすごしました。今後も、新しい参加者をお待ちしております。
気軽に顔を出して楽しく遊んで行ってください。

馬場校下町民広場
4月22日(火) サロンひがしやまを開催。
「ヤクルト出前講座」ヤクルト健康管理士を講師に迎え ヤクルトがテーマとする「早ね 早おき 朝ごはん 朝うんち」を勉強しました。
1日の1/3をしめる睡眠を充実させるため、早おきして タンパク質を朝食に取り入れ 腸を動かす運動をして、朝うんち。
快適な毎日につなげましよう。
お土産に ヤクルトをいただきました。



馬場校下町民広場
今日は❝春のパンケーキまつり❞
千客万来の児童館でした。

写真は“まつり感がありませんが、それはまぁ賑やかでした💦
馬場校下町民広場
春の嵐が吹き荒れる土曜日、母親クラブさんが読み手を務めてくださる読み聞かせの会がありました。
幼児親子から6年生まで参加してくれるほのぼのとしたとてもよい会でした。
今回は、読み手メンバーの大学生の息子さんが新たに参加してくれました。
小学生の時に児童館を大いに利用してくれた子です。
繋がってるな~、と感激です 😢

大学で演劇をしているとのことで、抑揚のある語りに引き込まれます
馬場校下町民広場
土曜日の静かな午後、1年生と2年生の女の子二人とホールでまったり遊んでた時のお話です。
いつも練習しているんでしょうね、卒業式の定番ソングを歌い始めました。
混ざって3人で大合唱をしていると、別室で遊んでいた6年生の女の子4人がやってきてボール遊びを始めたと同時、一緒に歌いだしました。
下級生は一瞬驚き、そしてパ~っと明るい表情になり、一層大きな声で歌います。
6年生は余裕でボールで遊びながら、ハモってきちゃったりするわけです。
PVでも見ているような、なんともいえない尊い光景でした。
明日には忘れてしまうエピソードかもしれませんが、ちょっと心が震えたね。

この広い~この広い~大空に ♬
馬場校下町民広場
3月8日(土)
川﨑朱美子先生によるSDGs講座の第2回目は、海洋プラスチック問題の講義とワークショップです。
講義といっても ❝楽しく学ぶ❞ が信条ですので、紙芝居仕立てでお話しいただきました。

助けたカメに連れられて竜宮城へ来てみると プラスチックのゴミが大量に…
ワークショップでは、海洋プラスチックから作ったチップを使い、レジンのストラップを作りました。
これも、ごみを再利用したアップサイクルですね。
みんなとても楽しかったと感想を残してくれました。
勿論、ポイ捨てはしてはいけないこともしっかり学びました。


馬場校下町民広場
3月1日(土) まちぐるみ福祉活動推進事業を開催。
日本赤十字社石川県支部指導員による救急救命法講習会を開き、まちぐるみ福祉活動推進員が心肺蘇生法や自動体外式除細動器(AED)の使い方を学びました。

日本赤十字石川県支部指導員による説明

新聞紙を利用した足カバー

心肺蘇生
馬場校下町民広場
2月22日(土) 地域安心生活支え合い事業を開催。
駿生会町会は、会場を地区内のシャマロンで新年会を企画しました。
当日の参加者は、27名。連日続いた雪すかしの慰労も兼ねて 飲食やビンゴゲームを通して 子どもも含めた幅広い年齢層のみんなが親睦を深めました。


馬場校下町民広場
2月に入り雪の日が続きます。
児童館から雪道を元気に歩いて、着いたのは尾張町の越山甘清堂さんです。
きょうは和菓子作りを体験しました。
練り切りで椿に見立てた上生菓子を、ひとり4個づつ丁寧に作りました。
味の感想は次に会った時に聞かせてもらいます。


馬場校下町民広場